2012年1月22日日曜日

妖怪イシモチ

自分で妖怪を作ってみたいと描いてみました。(下手なのはご愛嬌です...)
夜が更けると山奥でお気に入りの石を運ぶという地味な妖怪です。
いつかFlashかBlenderで動画として作ってみたい...。
Blenderで作るならFreestyleでアニメ調が相性良さそうな感じですね。

2012年1月21日土曜日

magic


magic from Tumota on Vimeo.

1年ちょっと前くらい、2010年の年末に作った動画をVimeoにアップしました。
30秒くらいでオチのある動画を目標に作ったのだと記憶しています。
blenderネタではないですが...

2011年11月21日月曜日

最近の進捗画像


今日ではないですが最近作ったカットです。

2011年11月18日金曜日

Freestyleで輪郭線をレンダリング

ちょっと制作の本筋から離れますが
Freestyleを試してみたく、graphicall.orgより統合済みのBlenderを
ダウンロードして使ってみました。

特に細かい設定はしてないので大まかな輪郭線だけですが
線の太さ、ポリゴン別やマテリアル別でラインを出力できるので
詰めていけば思い通りの絵作りができるのではないでしょうか。

2011年11月15日火曜日

銃を持ち替える:リンク先の変更














右手から左手にライフルを持ち替える必要があり、たぶんこの方法だろうと試してみました。

ライフルにコンストレイントをふたつ適用、右手と左手両方の子にして
『Influence(影響)』のパラメータをアニメーションさせ持ち替えをさせました。

リンク先の位置に影響されるため持ち替えた際にライフル自体の位置・角度が変わりましたが他の方法が見つからなかったので手動で調整しました。


2011年10月12日水曜日

コンポジットテスト:THE DEFENDER

THE DEFENDER :Composite Test from Tumota on Vimeo.

Vimeoにコンポジットのテスト動画をアップしてみました!
背景は2Dで作るつもりだったものの、カメラをアニメーションさせたい理由から
結局3Dで作ることになりました。(たいして動いていませんが...)
このカットを目安に他のカットも作っていこうと思います。

2011年8月24日水曜日

ドープシート上でのキーの移動








選択したキーをショートカット(G)で一括移動できます。

ちなみに現時点のフレーム(緑の線)を基点としてスケール(S)もできます。3Dビューと同じ使い方ができるのは、なにげに凄いことだなと感心しました!

2011年8月19日金曜日

リンク複製

通常の複製(Shift+D)とは異なり複製後に片方を編集すればもう片方が
同じように影響を受けるといった機能です。ショートカットは「Alt+D」

①「object」メニューから「Duplicate Linked」を選択















②複製後は添付の通り















③リンクを解除したい場合は「object」メニューから
  「Make Single User」で
解除したい任意の項目を選択















リンク複製、Blenderを使ってる同僚の方に教えてもらい今日初めて知りました。
これは柱のモデリングとか色々使えそうですね~

2011年8月17日水曜日

プロジェクションマップについて

カメラ視点を含む任意のビューポートからUVマップを作成する
『 プロジェクションマップ 』ですが、なぜかメニューの「Mesh」から
「UV Mapping」を立ち上げると項目が選択できません。



そしてなぜか、ショートカット(U)から立ち上げると選択できました。



原因は謎ですがとりあえずできたので良かったです。
ということで忘れないようにメモしておきます・・・。

2011年8月11日木曜日

Smoke


色んなサイトや動画を参考にしながらSmokeを触ってみました。
とりあえず備忘録代わりに最小限の操作でレンダリングまでの道筋を書いておきます。

①Cubeに「physics」パネルから「smake」の「Domain」を適用する

②Planeを新規追加し、Cube内に配置する。

③Planeに「particle」パネルから「PartiacleSustem」を適用し、任意のパーティクルを作る

④Planeに「physics」パネルから「smake」の「Flow」を適用する

⑤Cubeにマテリアルを作成、タイプを「Volume」にテクスチャタイプを「Voxel Data」にする
※質感設定はDomain側で行うのがミソ

⑥下記3点を設定すればとりあえずレンダリングできる。

・マテリアル設定

・テクスチャ設定

・パーティクル設定

以上、こんなところでしょうか・・・。